2012年4月2日月曜日

“遠慮”か、それとも“無関心”か 恋人・配偶者へ「禁煙を勧める人」が 約3割にとどまる理由

DIAMOND ONLINE
http://diamond.jp/articles/-/11131

『喫煙者の多くには、本人の意志だけでは禁煙が難しいニコチン依存症の可能性がある。しかし、恋人や結婚相手に禁煙を勧める場合、「自分の意志のみ」による禁煙を勧めるという人が最も多い――。こうした事実が、製薬会社ファイザー(東京都渋谷区)の「男女の恋愛・結婚における喫煙意識調査」によってわかった。』

 

相手に遠慮して、禁煙を勧めない事が多いことが分かりました。難しい問題ですね。(禁煙センセイ)

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